2ちゃんねる“恋愛系”まとめブログ お風呂は39度で。

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【ν速+】格付けしあうママたち

2008-05-25-Sun-19:03
【社会】 "「結婚=女の逆転チャンス」に一因?" 格付けしあうママたち…独身女性「そんな既婚女性の思考回路、理解不能ですね」
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1211541467/

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★[]:08/05/23 20:17 ID:???0
帰省中に、専業主婦の友人と再会を果たした望さん(36歳)は、「ママ友達の付き合いに 疲れた」という彼女のエピソードを聞いてカルチャーショックを受けた。

友人は20代後半で結婚、2年後にかわいらしい女の子を産んで、現在は購入したばかりの新築マイホームに住む。ところが彼女が住んでいるのは、その地域では名の通った高級住宅街。話を聞けば、そこでのママたちは競い合うように子供たちにブランド服を着せていて、有名私立幼稚園に通わせるのが当然という昼ドラマのような世界が広がっているのだそうだ。望さんの友人ももそれにならい、子供服はすべてブランド物。
ただし、同じ服を着ていると他のママからのチェックが入るため、着回しのきかないワンピースは購入しない。夜な夜なネットオークションで新品同様のブランド服を探し求めるのが日課だと教えてくれた。

「彼女以外の既婚者は普通に楽しく暮らしているようなので、稀な例でしょうが、結婚してからの女同士の争いってあるんですね。だけど独女同士だと、年収の高い彼と付き合っているからエライとか、持ち物で優劣をつけられるようなことって、まずありません。周囲に振り回される一部の既婚女性たちの思考回路が理解できないですね」

私たちが女同士で格付けし合ったのは、高校時代くらいまでではなかろうか。派手でイケてるグループがトップにいて、地味女子グループが下位という構図。オフィスでは、多少個人間でのいさかいはあるものの明確なヒエラルキーは存在しないし、女性は出世競争に巻き込まれにくい構造もあり、学歴やキャリアも女同士ではさほど意識されていない。世渡りの術を知っている独女の人間関係は意外とゆるーいのである。
(>>2-10につづく)
 http://news.livedoor.com/article/detail/3640486/


3 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★[]:08/05/23 20:18 ID:???0
(>>1のつづき)
さて、都内の賃貸マンションから、千葉の新興住宅地に引っ越してきた主婦の良子さん(33歳)も「都内よりも郊外のほうが、ママたちの間で強く『階級』を意識しているように感じる」と話す。「東京では賃貸住宅が一般的。貸家だと互いの世帯年収ははっきりわからないので平和にお付き合いできるのですが、郊外で不動産を持つと、その家庭の財産がある程度予測できてしまうんです。6000万円台クラスの住宅に住んでいる人のなかには勘違いしてお高くとまってしまうママもいるから、正直面倒くさい。まぁセレブ気取りのママたちは、庶民派が主流のこの地域では確実に浮いちゃいますけどね」

こうしてみると周囲を値踏みしたがるのは、ちょいセレブな既婚女性たちが多い。それというのも、結婚が女にとって「逆転のチャンス」だからではないか。独身時代、たとえ仕事ができなくても、貯金がなくても、地味女子グループに所属していても、高収入の男性を掴まえればとりあえずはセレブ(もしくはプチセレブ)の仲間入りできてしまうのが女の人生。
夫の給与明細にアイデンティティを見出してしまう人ほど周囲との格差を強調したがるだろうし、その逆もまたしかりなのである。

そして見栄っ張りな一部の既婚女性たちの争いを、「どうでもよい」としつつも私たちが気になってしまうのはなぜか。やはり人は、他人のシンデレラストーリーには冷ややかだからだと思うのだ。王子様と結婚してからも、かわらずにネズミたちと歌を歌い続けるシンデレラか、それともネズミを駆除してしまうシンデレラか。駆除したとして、ロイヤルに染まろうとするシンデレラは本当に幸福なのか。女は女の人生を冷静に見定めている。
(以上、一部略)

※関連スレ
・【社会】 「お宅は何階の部屋?年収は?」 階級バトル激しい“ママ社会”…「ボスママ怒らせ、村八分」「成り上がりか名家の出か判定」★4
 http://(ry


12 :名無しさん@全板トナメ開催中[]:08/05/23 20:24 ID:u/eaMcn50
独身のうちは理解できなくても
結婚したら共感するんだろうな、女ってやつは


21 :名無しさん@全板トナメ開催中[]:08/05/23 20:27 ID:su+PjArg0
女の自慢話は彼氏や旦那を自慢するものね。
その裏にはそんな魅力的な旦那に選ばれた自分は魅力的な人物だと
間接的に自慢するところが嫌らしすぎる。。。


22 :名無しさん@全板トナメ開催中[sage]:08/05/23 20:27 ID:P4Os4rD90
このスレは私は違うのよレスと私も大変よレスがいっぱいになります。
女とはそういう生き物なのです。
くだらない女を嫁にした男も馬鹿です。同レベルの人間が集まるのです。



【ν速+】結婚してはいけない10のオンナ

2008-05-19-Mon-21:21
【社会】結婚してはいけない10のオンナ…「エコバカ女」「ギーク女」「デートDV女」「週末変身女」などなど
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1211183775/


1 :ぽこたん( ・∀・ )φ ★[]:08/05/19 16:56 ID:???0
結婚してはいけない10のオンナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000006-gen-ent

海外の“偽”セレブは「壊れた女」が多い。アルコール、ドラッグ依存症のハリウッド女優なんてよくある話で、スーパーモデルのナオミ・キャンベルは先月、空港で“暴れ”て、また御用に。日本でも夫をバラバラにした“セレブ妻”がいたが、最近はその予備軍なのか、「壊れかけの女」が結構いる。20代30代女性の“生態”に詳しいジャーナリストの持丸千乃氏に解説してもらった。

●家賃より高い靴に散財
【ルブタン女】
自宅の家賃より高い靴を履く女が続出しているんだとか。仏「クリスチャン・ルブタン」。真っ赤な裏張りがトレードマークのハイヒールだ。
階段を上るときに、この赤い底がチラッと見えるのがステータスになる。その“チラッ”を求め、手取り18万円の派遣OLが夕食をオニギリにしてまで、買いに走るのです」
1足6万~8万円する。金銭感覚が狂っている、見えっ張り女と結婚したら、家計は火の車だ。

【“絶食”女】
厚労省が昨年発表した日本人の寸法データによると、92~94年の調査に比べ、25歳以上の女性はスリムになってきている。
「過剰なダイエットブームのせいで、朝は水だけ、昼はカップサラダ、夜はオニギリ1個だけといった、年中ほぼ“絶食状態”の女性はザラにいます」
一汁三菜の手料理なんて望むべくもない。

【エコバカ女】
無添加や無農薬に凝るなら、まだかわいい。
「あるブランドの、販売価格2100円のエコバッグ人気が過熱し、ネットオークションで2万~3万円で取引されました」
エコは絶対――。“エコバカ”としか思えない女はウヨウヨいる。狂信的なタイプは、怪しげな宗教にもはまりそうだ。
>>2-20辺りに続く


2 :ぽこたん( ・∀・ )φ ★[]:08/05/19 16:56 ID:???0
●男の生気を搾り取る
【クーガー女】
クーガーとはピューマのこと。北米では、家畜を狙うピューマ被害が後を絶たないことから、年下の男を食い散らかす女をこう呼ぶそうだ。
「若いツバメを囲う有閑マダムはいましたが、最近はキャリア系を中心にフツーのOLもクーガー化している。彼女たちは、旺盛な性欲を堂々とカミングアウトし、体力もルックスも盛りの年下男を求めます」
最初のうちは楽しめそうだが、生気を搾り取られるのがオチ。

【デートDV女】
横浜市が行った調査によると、男子高生、大学生の27.5%が、デートDVの被害に遭ったと回答。男に暴力を振るう「猟奇的な彼女」は現実に増えているのだ。
「小さいころからわがまま放題に育った女性は、我慢がきかずにキレやすい。この手のタイプは、暴力で相手の関心を引こうとし、支配しようとします」
家庭を築こうにも、最初からクラッシュだ。

【ギーク女】
ギークとは、ネットやPCオタクのこと。
いまや、ブログやプロフ(プロフィルサイト)の流行で、女のギークも増殖中。日がな一日、ネット三昧の妻。家の中がどんよりする。

●夫に隠れて裏でコソコソ
【「Lの世界」女】
いま女だけにバカ受けなのが、レズビアン(L)の群像劇を描いた米人気ドラマ「Lの世界」。
「ドラマに出てくるのは最先端のイケてるキャリアのLばかり。日本ではキャリアでもないくせに、形だけレズを気取る女が続出です」
性もファッションとは世も末。突然、目覚めて離婚されるか。
続く


4 :ぽこたん( ・∀・ )φ ★[]:08/05/19 16:56 ID:???0

【週末変身女】
都内のクラブでは「サルサナイト」が毎週催されるほど、ラテンダンスがブーム。普段は地味なOLが、週末はド派手な衣装に身を包み、踊り狂っているという。異常な変身願望。夫に隠れ、裏でコソコソ何をしでかすか分からない。

【通い婚女】
結婚してからも、夫とは別々に暮らす。自分のキャリアとかライフスタイルのほうが、ずっと大事だからだ。
「夫の転勤について行くなんて真っ平ゴメン、なんてキャリア女性はゴマンといます」
老人になってからが、つらそうだ。介護は期待できそうもない。

【プチ整形女】
数年前から小じわを伸ばすボトックス注射や、唇をふっくらさせるヒアルロン酸注射などが人気。
「1万円台のボトックス注射が登場し、20代OLまで美容整形外科に押し寄せ、いま5時過ぎの予約は取れないくらいです」
オバサンになったら、ますます金をかけそうだ。コンプレックスが強すぎる女は、しんどい。
よく見極めてから結婚しないと、ホント、一生の不覚だ。

●ちなみに
ナオミ・キャンベル(37)は97年の来日時に、両国国技館前で罵声を吐いたという情報も。06年3月にも、メイドに携帯電話を投げつけ、ケガを負わせたとして逮捕。今年4月、ヒースロー空港でトラブルを起こし、英航空会社ブリティッシュ・エアウェイズから搭乗禁止を食らったとも。完全に壊れている!?
(終わり)


7 :名無しさん@八周年[sage]:08/05/19 16:57 ID:yKQ0ldgy0
フェミとメンリブ ホイホイスレになる
に100円


8 :名無しさん@八周年[]:08/05/19 16:57 ID:vk8TRRG00
スイーツ(笑)は? ねぇスイーツ(笑)は?


14 :名無しさん@八周年[]:08/05/19 16:58 ID:6bmpwW+GO
いいか実生活で女に縁のない奴はROMってるだけにしろよ。



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